<<スマホ対応のブログはこちら>> 懸垂の疲れが、休んでも取れません。
背中の軽い筋肉痛が、日毎に下から上、右から左と移動していきます。
なんで、筋肉痛が移動するのか不明。
筋肉痛は「筋繊維」の損傷を回復する際の炎症。
年取ると、回復力が弱まって、一度に全部修復できなくて
部位によって、優先順位が決められ、時間差があるのかも。
むずがゆいような、気持ちいいような・・・。
ちょっと、無理をし過ぎました。
今月末には、無理が無理でなくなって、筋力アップしているといいなと思います。
不動産は、借入して買う人が大半。
借入は、ある意味、実体のない、返済の義務を負う、前倒しの未来のお金。
筋肉痛は、今ある実体のある感覚。
筋肉痛を伴う筋トレは、実体のない妄想に陥らないよう、自分を確認することに役立っているのかも。
明日は忘年会。
1歳の子供が2名参加するため、会社の近くで行います。
小さい子供は、無条件にかわいい。
ちょいぶさいくで、丸々している子供が好きです。
まだ、幼い1歳児は実体の塊。
私にとって、幼い子供は、神様に近い存在。
※ちなみに私は無宗教です。この先もずっと。
幼い子供が満腹になって、眠気にたえられず、眠りに落ちる瞬間、そして、寝ている顔を見るのが、私にとって、一番贅沢な至上の喜び。
大人になるほど、実体のない妄想が増え、悩みますから。
子供に学んだほうがいいのかも、というか、自分が、幼い頃の記憶を思い出せれば気付けるのかも。
幼い頃の自分は、将来のことを心配することは、ありませんでしたから。
妄想(実体のない不安)がなくなるほど、今に注力できます。
でも、テスト期間中に高校生の息子が、満腹になって、将来の不安もなく昼寝しているのを見ると、私が不安になります。
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