気まま日記
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■…2026年 3月 1日 (日)
おめめ補足
前記事のイラストを描いていて気付いた事なんですが、
PS版デスティニー、ファンタジア、エターニアの頃は
戦闘ドット絵で男性キャラの目にハイライトがないんですね。
瞳そのものが細く1ドットの線で描かれているというか。
まぁ『ドラゴンボール』とか『ワンピース』を思い出しても
男性キャラは瞳が小さくビシッと描かれている、
女性キャラは瞳が大きくキラリと描かれている
みたいな傾向の違いがあったし、その流れなのかな?
つまりアークナイトやブラックナイトのような
目にハイライトがあるモンスターは、あんなに装備が
ゴツいのに女性である可能性が…ワンチャンあるのか!?
(※ソーサリスや精霊オリジンのような例外も居るので無いです)
テイルズの場合、デスティニー2以降はドット絵の解像度が
上がったためか男性キャラの目にもハイライトが入ってますね。
いやしかしテイルズの戦闘ドット絵も何万回と見てきたのに、
いざ模写してみないと気付けない事ってあるもんですねー。
■…2026年 2月 10日 (火)
虚飾の魔王
ファンタジア公式小説『語られざる歴史』を
今更ですが買って読みました。面白かったです!
読んだ勢いで主要人物をミニサイズで描きました。
これはウィノナの名誉のために言っておきますが、
ウィノナがダオスと敵対した事は1秒たりともありません。
なんか紛らわしい構図になってしまい大変申し訳ないです;
事前にレビューで見た通り
「シリアス小説にしてはビックリマークが多いー!! !! !! !!」
と私も思わずツッコんでしまいましたが、こういう表現は
大体時流によるものだからサラッと読み流しました。
また、同じくレビューの中で「設定がゲームと矛盾している」と
説明があったため私も最初はそこを警戒しながら読んでいたのですが、
決定的に違っていたのは「エルフは森の精霊で、ドワーフは岩の精霊」
という設定くらいで、当時のハイファンタジー作品を摂取していれば
死ぬほど馴染みのある言葉なのでそんなに違和感はなかったです。
テイルズがまだシリーズ化する前の時代の小説なのでおそらく
正統派ファンタジーの世界観に寄せてあるんじゃないかと予想。
(グミの類が一度も出てこなかったし)
(でも術技はしっかりテイルズだった)
物語として面白かったのは、まず
「ダオスへの個人的な恨みがないと、これだけダオス寄りになれるんだな」
という点です。クレスの「故郷の皆を殺された怒り」がゲームシナリオで
どれだけ強い主軸に、そして色眼鏡になっていたのかがよく分かります…。
また、私はファンタジア初見プレイの頃から
「どうして魔族はダオスに従っているんだろう?言ってしまえばダオスって
ただの余所者だし、そんな奴に忠誠を誓うのは決して面白くないのでは?」
と長らく疑問に感じていたのですが、それに対して
「魔族はダオスに対する忠誠心など最初から微塵も持ち合わせていなかった。
人間界へ侵攻する際のスケープゴートとして彼を利用していたに過ぎない。
何なら最後はダオスを供物として、本物の魔界の王に献上する予定だった」
という完璧な回答をいただけて、私は長年の謎を解決できて
めっちゃスッキリしたのでした〜感謝です!!
さらに言うと、27年前の小説の筈なのに何故か
ベルセリアを彷彿とさせるようなキーワードがいくつも出てきたので
「私が今読んでいる本は、ファンタジアなの…!?ベルセリアなの…!?」
とちょいちょい混乱する羽目になったのが凄く楽しかったです♪
特に
「不思議な力を持つために親に捨てられ、奇術団に拾われた少女」
とかもうね…!意識するなって方が無理ですからね!
という訳で『語られざる歴史』、出会えて嬉しい限りですよ+
しかし、派生作品が出る度に新しい女が出て来てた気がするダオスって
冷静に考えると結構ヤバいな…。ウィノナ、カリオン、ロンドリーネと
雑に数えてもヒロイン3人居るじゃん。モテモテ魔王じゃん。
登場人物の中で個人的に気に入ったのはアラン・アルベインです。
クレスともミゲールとも全然違う性格のアルベイン流剣士、面白かった!
まぁ、小説のモリスンさんは結構ノンデリな性格に描かれているので
(※学者としてはリアルな心情描写だったからこれはこれで好き)、
アランとキャロルくらいしか安心できる相手が居なかったとも言う(笑)。
『語られざる歴史』が割とベルセリアっぽいと思い始めると、
アラン&キャロルの組合せが急にロクロウ&エレノアっぽく
見えてくるんですよね…不思議ですね…。
■…2026年 1月 30日 (金)
お知らせ
まさにこのページ、当サイトの日記に関するお知らせです。
2014年から長期間まったりと利用させていただいているこの日記ですが、
残念ながらレンタル提供者さんが今年の9月をもってサービス終了する事が
決定しました。という訳で、9月末を過ぎるとこの日記も消えてしまいます。
大変に惜しいですが致し方なしです…今まで誠に有難うございました…!!
それで、このSNS時代に次の日記CGIを探すというのも
なんか違うな〜という気分になってきておりまして、
10月からはここのリンクをSNSに替える事を検討中です。
今まで何となく怖くて手を出せずにいた呟き系SNSですが、
最近のTwitter(現X)はバズるのが難しくなっている=炎上のリスクが
下がっていると言えなくもないので、私にとっては好都合なのかなぁと。
ただしTwitterは穏やかでない噂もよく聞くし、イラストを掲載するなら
Blueskyの方が幾分安全そうなのでどっちにしようか今も悩んでおります。
ここから8ヶ月間じっくり迷ってみるのです。
■…2026年 1月 1日 (木)
白を見射る矢 (←タイトル)
改めまして、
明けましておめでとうございます。
2026年の年賀状はゼスティリアよりアリーシャ・ディフダで、
午年という事なので流鏑馬にチャレンジしていただきました。
私の中で乗馬するテイルズ女性キャラと言えばアリーシャですからね!
なお、ルミナリアのキャラ設定は全然知らないので
もし乗馬する女性キャラがいたら申し訳ないです;
あとここで「馬を乗りこなし弓を扱うテイルズ女性キャラと言えば
ナナリー・フレッチでしょうがー!」という反論が浮かびましたが、
ナナリーの年賀状イラストは20年前くらいに描いてしまったし、
何よりデスティニー2本編でナナリーが馬に乗った事実は一切無いので…。
(もしかして消された歴史の中には軍馬を乗りこなすナナリーが存在した…?)
なお、下書き段階では上図↑のように
流鏑馬の正装により近い格好をしていました。
現実の神事としての流鏑馬では、鹿の毛皮を腰に巻くらしいので
アリーシャの場合はこれをウリボアの毛皮にしてみたり、
短刀は王家のナイフにしてみたり、頭にかぶる射笠には厄除けとして
鬼面の飾りを付けるらしいのでこれをノルミンの顔にしてみたり…と
衣装アレンジをノリノリで楽しんでいたのですが、
下書きが出来上がってきたタイミングで
私の脳内作画監督が
「これは…残念ながら、可愛くないのでボツですね…」
と指摘してきて、それに対する真っ当な反論が何も思いつかなかったので
あえなくボツとなりました。可愛さもね、大切だからね…!
そんな感じで今年もまったりよろしくお願い致します+
... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ...
(遅れて追記)
某Nさまへ日記私信!
年賀絵にコメントいただき有難うございます!
ランダム画像表示を初めて使ってみました。
おみくじ感覚で気軽に見ていただけると嬉しいです+
ナナリーのキャラ紹介文には「非アタモニ陣営の旗頭的存在」と
書かれているので、D2開発初期にはきっと天上軍VS地上軍のように
アタモニ神団VS抵抗組織のような舞台設定が存在したんでしょうね。
組織を率いるナナリーを妄想するのも楽しいし、抜けたとは言え
ロニが元アタモニの騎士だった事実も絡んだりしてロニナナの関係が
もっと複雑に描かれていたかも知れない…と考えると更に楽しいです♪
あと現在Twitterを見て「乗馬するテイルズ女性キャラと言えば
イリア・アニーミの話をするのを忘れてたー!!」と慌てております;
まぁイリアの場合は的当てに弓なんて絶対使わなそうですけどね!
そして、某Nさまの年賀絵オリイオアリも堪能しております…!!
何というか、絵馬が笑えない冗談になっていて素敵というか(笑)。
アリエッタのしっとりとした愛情深い横顔と、
被験者イオンのどっしりとした太々しい目線&寝姿の対比が
実にオリイオアリで痺れますね!色合いが美しく目に優しいです+
■…2025年 11月 24日 (月)
拡がる視界世界
第2回『Tales of Cross MANIAX』
、誠にお疲れ様でしたー!!!
TOPでも呟きましたが「テイルズオブが好き」という気持ち一つでも
これだけ幅広い価値観があるんだよなぁとしみじみ考えさせられる、
とっても素敵な催しでした…!
んで、皆様の素敵プレゼンからくる圧倒的熱量を受けました結果
気付いたらアナログ感謝絵が描き上がっていたので、運営様へ捧げます。
改めて熱いテイルズ語りを、それを楽しめる場を有難うございました!!
... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ...
以下、描いたモチーフの解説です。
・チャットとジェイとリカルド:
BOROさん、うめのさん、貴陽さんのそれぞれ推しと思われるキャラを
描かせていただきました。BOROさんがまるで鳴き声のように発し続ける
「キャプテンカイテ!」にサブリミナル洗脳されなかったといえば嘘になります。
当初は推しキャラとしてよく存じているチャットとジェイを描くだけの
予定だったのが、実際にプレゼンを拝見したらリカルドへの恋の叫びも
凄まじいレベルだったので気付いたら足してました!リカルドもいいぞ。
・サラのリボンとベルベットの櫛:
繋月朔夢さん、倉田さんを象徴するアイテムとして描かせていただきました。
キャラクター概念グッズをハンドメイドする時のこだわりにメチャ感動したり、
ベルセリアにおける小物の存在の重要さに改めて感動したりしております+
また、チャットの周辺にこういう女子グッズを置く事で不思議とチャットが
より可愛く見えてくる…かも??というちょっとした試行錯誤もしています。
・トライバースの書物とデスティニー2のグリムソード:
ミストさん、aigod1024さんを象徴するアイテムとして描かせていただきました。
実際にミストさんがプレゼンで使われた書物デザインを流用しましたすみません。
トライバースは何だかんだ初心者なので、分かりやすい解説に心から感謝です!
そしてグリムソードは単なる終盤武器ではなく、ただならぬ時間を注ぎ込まれた
ただならぬ剣であるとしてその念みたいなものを表現したつもりです。
・記憶陣:
衣谷しむろさんを象徴するアイコンとして描かせていただきました。
箱推しの概念を深く学べるプレゼンをいただいた以上は「特定のキャラを
彷彿とさせないアイテムがいいけど、何だろう…」と悩んでいたのですが、
「そういえば衣谷さんのプレゼンって記憶陣(セーブポイント)の
効果音が何度か鳴ってたよな…」と気付き、それを描くに至りました。
ある意味これも独自解釈になっちゃってますが、何卒ご了承ください!
... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ...
(追記)
そういえば、クロマニ2のアフターセッションで一つだけ
誤解を解きたい発言があるのですが、よろしいでしょうか。
アフターで私は
「エラーラ萌えは唯一無二ですよね」
とコメントしましたが、
あれは
「僕っ子とか褐色肌とか金髪ベリショであれば他ジャンル作品のキャラでも
多く見られる特徴だけど、エラーラという美しくもエキゾチックで魅力的な設定は
テイルズオブエターニアでしか見られない、唯一無二の萌えポイントですよね!」
という意味を込めているのであって、決して「エラーラに欲情するのはBOROさん
くらいですよね」って意味で言ってる訳ではありませんからね!!!(笑)
(実際、セレスティア人やセレスティアに深く関わる人々の中には
エラーラ性癖に目覚める人だって絶対いると思う。なっ、キール!)
■…2025年 11月 2日 (日)
むおよろず
セキュリティ上の問題か何かで当サイト入口のカウンターが
手元の端末だと表示されなくなってしまって久しいのですが、
昨日ついに600万を超えていたようで誠に有難うございました…!
次回の更新では入口ページそのものを無くすつもりだし
カウンターも取り外す予定なのですが、その前に何とな〜く
キリの良い数字になって欲しいな〜という願望があったので
それが叶ってこっそり喜んでおります♪
根気よく続ければなかなかの数字になるものですな。
相変わらず気ままな化石サイトですがどうぞよろしくです。
■…2025年 9月 20日 (土)
圧倒的栗不足
唐突に別ジャンル絵で失礼します。
『ベルセルク』42巻と43巻を買いそびれていた事に気付いて
遅ればせながら読みました。作者の三浦建太郎先生が亡くなられた後も
こうして連載が続いていく事実にとても不思議な感覚を、そして何より
深い感謝と感動を覚えております!
…ですがそれはそれとして、パックが…
パックが全然まったく栗(=ギャグ顔)になってくれなくなったのが
個人的に寂しくてたまらない状態なのでございますー!!
42、43巻と連続で栗にならなかったという事は、もう二度と栗パックを
拝めない可能性も十分にある…という深い悲しみに囚われているのです。
ベルセルクで戦争シーンとかパニックシーンとか作画が大変な所は
きっとチーム全体で手掛けているからノウハウがありそうだけど、
ギャグシーンは三浦先生がほぼ一人で描かれていたのでしょうね;
正直、私がギャグ漫画を描く上での代表的な指標・目標が
『らんま1/2』と『ベルセルク』だから、殊更に寂しく感じますよ…。
(※ベルセルクはギャグ漫画ではありません)
(※でもたまーに本気でギャグ漫画になりかけてたのも事実です)
ただし、巻が進めば進むほど栗パックが暴走しがちになって
ちょいちょいベルセルクの物語進行のテンポを乱したり
ダークな世界観を壊しかけたりしたのもまた事実なので、
「シナリオのスムーズな進行のため、栗パックは封印しました……」
と制作チームさんに言われたら、
「それは……ほんとうに致し方ない事ですね……」
と神妙な面持ちで首肯せざるを得ません(笑)。
とは言え、寂しいものは寂しいので、42巻と43巻を読んでいて私が
見たかったな〜と思った栗パックの姿を出力させていただきました。
「公式から得られないものは自分の手で創り出せ」の精神です。
こうして栗パックをまったりと脳内に住まわせながら
今後もベルセルクを読み進めようと思います♪
これぞ心の中の妖精、私だけに見えるエルフ(栗)ってやつか。
... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ... ...
(遅れて追記)
劇場版『8番出口』、観よう観ようと思っていたけど
なかなか行けなかったのがようやく観れました!楽しかったー!
ゲーム原作の基本ルールが「異変を見逃さないこと」だけあって、
文字にも台詞にもなっていないけどさり気な〜く伏線を張って
さり気な〜く伏線を回収したシーンが結構あったのが素敵です♪
もう一回最初から観ればもっと沢山見つかるんだろうなー!!
以下、取り敢えず初回で気付けたやつです。
(ネタバレ全開です)
→続きを読む
・冒頭で主人公が見たTLに伏線山盛り(本人の記憶が異変に反映されている)
・まだ4番なのに喜び過ぎおじさん(異変探し下手くそで戻されまくってる)
・「子供の異変」を見逃したおじさんと、見逃さなかった主人公
・おじさんは扉を名前で呼んで、その後扉でミスった(思い込みの恐ろしさ)
・主人公はポスターと8番を名前で呼んで、ポスターと8番でミスった(同上)
・子供が小さな咳をして目を覚ますシーンが2回ある(おそらく喘息持ち…)
・子供は7番の所で姿が見えなくなる(まだ外の世界に生まれていない)
ちなみに映画での最推しはおじさんです。ゲームの時から
大好きだったのに輪をかけて好きになるなんて凄い映画だ。
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