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望三郎の地球宿づくり日記
信州安曇野で宿をやろう!
そう決心した宿主望三郎が、夢の実現に向けて奮闘する様子を日記スタイルで紹介します。

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2010. 3. 07. Sun Azumino自給農スクール生徒募集
2010. 3. 05. Fri 祖父、大往生
2010. 3. 04. Thu 結婚10周年
2010. 3. 03. Wed 今度は長野行き〜ずくなし訪問〜
2010. 2. 28. Sun 麦踏み
2010. 2. 27. Sat オラ、東京さ行くだ その2〜代官山食農交流
2010. 2. 26. Fri オラ、東京さ行くだ その1
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2010. 3. 7. Sun
      Azumino自給農スクール生徒募集
近所で自然農を営む自給自足Lifeの竹内さんによる、自給農スクールが今年も始まります。農作業シーズン通して行われ、自然農や家庭菜園のコツを懇切丁寧に指導してくれます。農的生活を始めたい人は、このスクールを利用してみてはいかがでしょう? 
 
スクール開講日には竹内さんの奥さんによるディーバカフェも地球宿で行われます。こちらもお楽しみに。(カフェはスクール生以外の方もご利用できます。) 
 
 
以下竹内さんからの案内 ※転載歓迎 
********************************** 
2010年度Azumino自給農スクール【第2期生募集要項】 
 
 Azumino自給農スクール(以下当会)とは、無農薬・無化学肥料栽培はもちろん、エコロジー(環境保全)でエコノミー(経済的な)持続可能な無農薬栽培を学び体験できる教室です。 
 当スクールでは、月1回の教室とエコ菜園(区画)をもちながら、エコ菜園の種蒔き・お世話・収穫・自家採種など基本から応用まで個人に合わせて学べます。 
 スクール生優先で、蕎麦打ち、餅つき、日本みつばちの採蜜体験やお酒・味噌・醤油造りなどの見学会など田舎暮らしのノウハウや、自給自足の生活に役立つ会もございます。 
 
●プログラム:月1回 日曜日 年10回開催 
9:00〜10:15 無農薬エコ菜園講座 ※8:50集合 
10:30〜11:50 自分の菜園の時間(エコ菜園体験) 
12:00〜13:30 ランチ(菜園食堂Deva Caf醇P) 
13:45〜16:00 お米や雑穀などの農業体験会 
16:00〜17:00 エコ菜園時間 
 
●3つの参加方法 ※4〜12月であれば、途中からでもご入会できます。 
(※単発参加の方は、1日3,000円です。会員ご紹介の場合は初回のみ1,500円) 
 
@「聴講生コース」(プチ菜園つき)…畑に来られる頻度:月1回 
プチ菜園(15u)を持ち、無農薬栽培の基本から応用までを学びたい方。 
月1度程度の簡単な手入れで育つ野菜を中心に育てながら学ぶことができます。 
 
年間会費 新規26,000円 (継続24,000円) 
 
A「自給菜園コース」(エコ菜園付き)…畑に来られる頻度:月1〜2回以上 
エコ菜園(30u〜)を持ち、無農薬栽培の基本や農業体験を通して学びたい方。週末家庭菜園で、少量多品目の新鮮なお野菜がたくさん収穫できます。 
 
年間会費 新規38,000円 (継続36,000円) 
 
B「米・穀類コース」…畑に来られる頻度:月2〜3回以上 
自給菜園コースとは別日程。 
※@Aコースとの併用ができます。田んぼや大豆、小麦、雑穀の種まき、収穫、調整を通して基本から学べます。1年間の穀類の栽培を通して農的生活のノウハウを体系的に体験しながら学ぶ。穀類の自給も学びたい人にお奨めです。 
 
年間会費 新規14,000円 (継続12,000円) 
 
※家族でのご参加の場合は、+10,000円で家族全員が参加可能です。 
 
●農場の場所:室山アグリパーク駐車場近く 
       長野県安曇野市三郷小倉6524−1 
 
●毎回のテーマ(予定) 
・3/21(日) ガイダンス 菜園プラン作り 
       自分の菜園の畝作り エンドウ・ソラマメ定植 
・4/25(日) ジャガイモ植付け 春野菜の種蒔き 1本ネギ定植など 
・5/23(日) 夏野菜の定植 枝豆 サツマイモ 落花生の播種 
       田植え 畦豆蒔きなど 
・6/20(日) ニンニク タマネギ収穫 草刈り 草マルチ 
       田んぼの草取り・雑穀や大豆の種蒔きなど 
・7/18(日) ニンジン種蒔き 野菜の収穫 草マルチ 
       小麦の収穫・脱穀など 
・8/22(日) 秋冬野菜・ソバの播種  夏野菜収穫、雑穀のお世話など 
・9/5(日)  ニンニク植え・タマネギの種蒔き 夏秋野菜の収穫・種蒔き 
       田んぼにレンゲ蒔きなど 
・10/3(日) 小麦大麦播種  小豆大豆の収穫 
       米の収穫・はざ掛け・ソバの収穫・脱穀など 
・11/7(日) 米の脱穀 大根掘り 自家採種  
       来年の苗代準備 大豆の脱穀など 
・12/11−12(土・日) 安曇野地球宿で1泊2日の合宿型 
       味噌作り 餅つき 野沢菜漬け しめ縄作り 鶏の解体など 
 
●講師 竹内 孝功(たけうちあつのり)自給自足Life代表  
福岡正信氏の自然農法をはじめ、川口由一さんの自然農、岡田茂吉氏の自然農法などを学ぶ。無農薬、無化学肥料栽培による持続できるエコ菜園の技術を指導中。 
竹内さんブログ「エコ菜園のコツ」 
 
●お申込み方法 
【手順1】次の項目をご記入の上、FAX、またはメール「件名:Azumino自給農スクール係」にて、Azumino自給農スクール事務局までお申し込みください。(以下をコピー&ペーストしてご利用ください) 
 
1.氏名 
2.住所 〒 
3.TEL 
4.携帯電話番号 
5.E−mail 
6.性別 
7.生年月日 
8.職業 
9.専門および得意分野 
10.どこでスクールのことを知りましたか 
11.スクールに参加して得たいことはなんですか 
 
【個人情報の取り扱いについて】 
お申し込み時の個人情報は、Azumino自給農スクールの受講お申し込みに関わる手続き、およびAzumino自給農スクールに関わる情報のご提供に使用いたします。 
 
●問い合わせ『Azumino自給農スクール事務局』 
〒399-810長野県安曇野市小倉2254人 
メール:takecook3@yahoo.co.jp (@を半角に変換) 
    「件名:Azumino自給農スクール係」 
FAX:0263-77-1009 担当竹内まで 
 
同日開催『菜園食堂Deva Cafe』12:00〜15:00安曇野地球宿にて 
(カフェはスクール生以外の方もご利用できます。)
  
 

>> 返信
 

2010. 3. 5. Fri
      祖父、大往生
クリックで拡大表示 ( JPEG / 80.0KB / 640×480 ) 大分の祖父が亡くなった。93歳の大往生。通夜・葬儀に出席するために単身大分に帰省。今週はよく動き回る。 
 
小学生の頃、春・夏・冬休みになると、決まって兄貴と2人でじいちゃんの家に遊びに行った。じいちゃんは農業をしていて、スーパーカブの後ろに乗っけてもらうのが楽しみで、田んぼの水の開け閉めについていった。あれが僕の田んぼの原体験。そして今僕は自分の田んぼでお米を作っている。 
 
兄貴はもっと影響を受けた。今は住宅街になってしまったけど、当時は田んぼや鶏、畑の農村だった。これが原風景になり、北海道で牧場をやるようになった。 
 
オヤジがサラリーマンで厳格なクリスチャンでもあり、絶えずどう生きていくか、ということがオヤジとのやりとりの根底にあった。もちろんそのことに大いに感謝しているのだが、当時は息苦しさや硬さを感じていた。そんな中で、祖父母の家で過ごすことは、なんらプレッシャーの無い、緩く、楽しい時間だった。 
 
この正月に大分に帰省して、安曇野で僕が育てた蕎麦で、風がじいちゃんのために蕎麦を打った。珍しかったのか、じいちゃんがやる様をじっくりのぞいていた。この時はまだ元気だった。 
 
それから2ヵ月後、じいちゃんは亡くなった。 
孫たちが7人全員集まった。20年ぶりに会ういとこもいた。家族も全員揃うことも出来た。じいちゃんのおかげだ。ありがとう。 
 
天国で安らかに眠り、次の出発を待ってください。
  
 

>> 返信
 

2010. 3. 4. Thu
      結婚10周年
今日で結婚10周年。ついに節目の10年を迎えました。振り返るといろんなことがたくさんありすぎて、結婚したのがもう遠い彼方のことのようなのですが、これが10年と言う年月。 
 
この間、たくさんの嬉しいことや大変なこと、もちろん揉め事だってありました。思うに、夫婦になり合っていった10年間だったと思います。 
 
なんでそんな風に考えてたんだろ?って今になると思うのだけど、「なぜ俺と悦子は夫婦なんだ?」とか「夫婦ってなんのためにあるんだ?解消してもいいんじゃないか?」とか考え込んだりしてどツボにはまってたな。 
 
いつの頃からか、夫婦は映し鏡、自分が相手に映し出され、相手が自分に映し出される、またお互い一つの魂の凹凸のように代替のきかないパートナーとして、前世からやってきて、そして現世の今もやっているんだと思うようになった。(来世もそうなのかしらん?)理屈でなく、自分を最大に自分らしく発揮できる、その最上の相方は悦子なんだと思う。そしてその逆も。たぶん。 
 
夫婦の秘訣は何?って聞かれたら、それは話し合うこと、そして話し合える自分であること、って答える。 
 
ケンカしたり、誤解したりが、その都度はある。その瞬間を過ぎて落ち着くと、「あ〜俺はもっとこんな思いを伝えたかったんだけどな〜。」とか「悦子はどんなことをもっと言いたかったんだろうな〜?」と思えてきて、改めて話してみよう、と思える。その時のお互いの心境は、とらわれの無い柔らかな状態にある。そして話すことでお互いを理解し合う。 
 
そんなことを何度も繰り返してきた。悦子とがっぷり組むことで、人として成長させてもらった。 
 
夫婦や結婚ってなんのためだろう? 
 
夫婦としてやってきたことで、精神性・魂が成長し、そのことで自身と夫婦としての人生を喜び、家族をはじめ、たくさんの人たちと幸せに生きていくことができている。 
 
これからもいろんな出来事が起こり、その都度、その意味を考え、話し合い、課題に真摯に向き合い、乗り越えていくんだろうと思う。 
 
肉体を持って生きている今、僕も悦子も子どもたちも健康でいられることに感謝。そして幸せに生きられることに感謝。 
 
悦子さん、これからもよろしくお願いします。
  
 

オレも結婚出産だよ。
ゆうじ ..3/8 23:37(Mon)

ゆうじさん おめでとうございます。

望さんも おめでとうございます。

僕もがんばります。
kazun改めcaznov ..3/9 9:06(Tue)

ゆうじさん、おめでとうございます。
きっと覚えていらっしゃらないと思いますが、
20年前にお会いしたことがあります。
はるか ..3/10 0:01(Wed)

>> 返信
 

2010. 3. 3. Wed
      今度は長野行き〜ずくなし訪問〜
クリックで拡大表示 ( JPEG / 73.7KB / 640×480 ) なんだか最近あちらこちらに動き回っております。今日は午後から長野(市)行き。 
 
まず青木島にあるイタリアンのお店「ピアチェーレ」訪問。お店がやっているだろうと連絡もせずに行ったのですが、ランチタイムを過ぎてお店は終了。それでもオーナー長尾姉さんが快く迎え入れてくださいました。 
ピアチェーレ、ただのイタリア料理のお店ではないようで、店内には写真展やいろんな情報が紹介されていました。このお店を通じて、長野市内を中心にいろんな繋がりが生み出されているんだろうなあ。今度は悦子と来よう。 
 
そして夕方から今回メインの目的、長野市上千歳の国道沿いにあるスローカフェ「ずくなし」訪問。ここのオーナーの真仁(まに)さんから、1ヵ月ほど前に「7Genereations Walk」のことで電話をもらったのが始まり。2010年のウォーキングのコースとして長野〜安曇野も入るので、長野での受入はずくなしで、そして安曇野で受け入れを地球宿でやってほしいという呼びかけがあった。 
 
ずくなしと真仁さんのことはこれまでも人づてに聞いていて、真仁さんが同郷大分出身ということが分かり、いつかは会うことになるだろうな〜と思っていたので、何かご縁が来ているのだろうと思い会うことになったのだ。 
 
シャロムでピザを焼いている陽子ちゃんも大分出身なので連れて行き、さらにシャロムのシェフの奥さんも大分出身と言うことで夫婦で呼び出され、大分県人会に。長野市の友人、竹前さんや松木さんも来てくれて楽しく賑やかな夜になりました。 
 
ずくなしは、ピアチェーレの長尾姉さんはもちろん、東京東久留米でやはりコミュニティカフェ「Your big family」をやってる宮武満紀子ちゃんや昨年小川村に就農した大沢収くん、そして僕らと同じ時期に長野の三水村にアイターンし、パン屋「きなり」をやってる瀬川ファミリーなど、いろんな人が繋がっていた。いろんな出会いと展開があるんだろうな。こんな場所が日本中のいろんな地域にできて行ってるんだろうなあ。面白い、面白い。
  
 

「ずくなし」さん、知りませんでした!
今度機会を作って行ってみよぅっと♪

スローカフェ、いぃね(^^)v
もっちゃん ..3/8 17:53(Mon)

>> 返信
 

2010. 2. 28. Sun
      麦踏み
クリックで拡大表示 ( JPEG / 63.2KB / 507×380 ) 春も近い。もう雪は降らないかな。 
そんな麗らかな日に親父さんと一緒に畑に出て麦踏み。小麦作りは今年で3年目になる。11月に親父さんが播いてくれた小麦が芽を出し、丈の小さなまま、この冬の間ずっと眠っていた。この後、春を迎え、小麦は眠りから覚めて再び成長を始める。収穫はまだ4ヶ月以上も先の7月上旬頃だろう。小麦はパンやピザ、また製麺して乾麺になる。 
 
なぜ麦踏みをするかというと、一つは根に刺激を与え、根を強く太くする。分けつ(茎の分かれ)も進み、太い株となり収量が上がる。もう一つは霜柱のように寒さで盛り上がった小麦を押さえ込み、地中にしっかり根を張るようにする。 
 
麦踏みをしないで、そのまま成長すると収穫を前に小麦が倒れてしまうんだよね。倒れちゃうとバインダーが使えなくなり、夏の暑い日に手刈りをしなければならなくなる。それは避けたい。 
 
一歩一歩踏む、とても地道な作業ですが、これが夏に繋がることを願って。
  
 

>> 返信
 

2010. 2. 27. Sat
      オラ、東京さ行くだ その2〜代官山食農交流
クリックで拡大表示 ( JPEG / 93.8KB / 640×480 ) 東京2日目。渋谷代官山のワインバー「オンザヒル」に向かう。 
ここで本日行われるのが「田舎を持とう!安曇野食農交流会」というイベント。仕掛け人は2人。1人はオンザヒルオーナーの松尾さん。栃木にある農家さんの野菜の味に感動したことをキッカケに、農に強い関心がある方。 
そしてもう1人が安曇野在住の峯岸さん。峯岸さんは東京出身で、安曇野に移り住んで30年。地元で僕ら若手の農業者のことをいつも気にかけて応援してくれている方。この松尾さんと峯岸さんが小学校の同級生で、何十年ぶりかの再会で盛り上がり、食の現場(オンザヒル)と農の現場(安曇野)を結びつけ交流しようというのが会の趣旨。 
 
安曇野からはおぐらやま農場松村さん、津村農園の津村夫妻、バジルクラブの鈴木さん、そして僕の4人が参加。一方僕らを迎えてくれたのは、このオンザヒルに集まってくる常連客の皆さん。松尾さん峯岸さんと同じアラカン世代の方々が集まるのかと思ったら、若い人が多く、子供連れのファミリーもいた。 
 
こちらの思いを伝える場が用意され、しかも話を楽しみに聞きに来てくれているおかげで交流会は楽しいものに。けして大きくはないワインバーでしたが、息遣いが感じ合えるやりとりができました。春になったらオンザヒルのみなさんによる安曇野ツアーが決行されることに。今度はホーム安曇野でみなさんをお迎えできるのを楽しみにしています。 
 
最後に。それでもこの企画の成功の要因の90%までは津村寿美さんの料理でしたね。食材としては一番無いこの季節に、あれだけの料理を出してくれて、来てくれたみなさんは美味しいワインも飲んで大満足でした。寿美さんがプロの料理人であったことを再認識させられました。 
 
松尾さん、峯岸さんありがとうございました。 
みなさん、楽しかったね。
  
 

>> 返信
 

2010. 2. 26. Fri
      オラ、東京さ行くだ その1
クリックで拡大表示 ( JPEG / 70.7KB / 640×480 ) 今日から2日間東京行き。メインは明日渋谷代官山のワインバーで行われる食農交流だが、せっかく東京に行くのだから、いくつか用事を入れた。 
 
まずは友人で東京でNHK教育テレビの子ども番組などで活躍中のイラストレーター加藤晃さんを、安曇野の友人イラストレーター中武ひでみつさんと訪問。 
加藤さんはイラストレーターとして何十年も一線で活躍している人。ヒデにいい刺激とアドバイスを頂ければとお邪魔しました。晃さん・晴美さんご夫妻、快く迎えてくれました。ありがとうございました。 
 
その後、中武ヒデさんとは別れて、四谷の友人野口宅を訪問。いつも田植えや稲刈りに息子駿太郎君と来てくれる野口君。昨年コーポラティブハウスを建て、その新宅を拝見、泊めて頂きました。 
夕食は彼の経営している居酒屋をハシゴ。横浜鶴見にある韓国居酒屋と神田にある蕎麦居酒屋。常々彼からお店の様子を聞いていましたが、立派な社長さんだったということがよく分かりました。こうやって自分は直接お店に立たなくても、腹心の面々が切り盛りしているのだからスゴイ。経営者ですね〜。潔&奥さま、食事に宿泊にありがとう! 
 
しかしたまに東京に来ると余りにも人が多く、また電車の路線も多く、標識を気をつけて見ていないと迷っちゃうな〜。 
 
その2へ続く。
  
 

四谷、行ったんだ。
いいな〜。。。
はるか ..3/8 13:18(Mon)

>はるかさん

おかえりなさい。台湾交流はいかがでしたか?(笑)

さて四谷に行って来ましたよ。素敵なお家でした。
風呂も入らせてもらって、グッスリ眠って、おまけに翌朝潔親子は朝からスキーに出かけちゃうし、潔の奥さんとまったりお喋りしてたよ。
望三郎 ..3/8 16:47(Mon)

いや〜。。。
望三郎と初めて会ったあの日のような衝撃。
反省、ではなく、内省しまくり。
毎晩のように友人や、ブログにコメントくれた学生と振り返りをしていました。
これはなんだーーーー!!!!って感じですよ。
また望三郎や潔くんと、話したいね。

潔くん、私も四谷に呼んで〜。
はるか ..3/8 18:37(Mon)

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