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つれづれなるままに  Photo BBS映像談話室

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第1次世界大戦機・第二次世界大戦機や飛行機・
プラモデルの写真を!。

但し、悪質な書き込みやいたずらな書き込みは消去します。

Photograph of a World War I machine and a World War II machine, or an airplane plastic model! . Administrator regulation was freed. However, wicked writing and mischievous writing eliminate.

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▼ 素朴な疑問?   [RES]
  masa   ..2010/07/29(木) 10:39  No.7655
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丸から出版されている零戦本の62(丙)型に関する記事だが、非常によく考察されているとも言える。が、また少なからず疑問があるのも確かだ。

その(1) 記事の内容が正しいと仮定して62(丙)型の完成機数を逆算すると、少なくとも1100機以上の62(丙)型が存在した事になる。これは、いくら何でも多すぎではないか?!

その(2) 記事にあるように三菱製62(丙)型が20年2月から生産開始されたとすれば、4月時点で審査機関である横空が1機も領収していないのは何故なのか?

その(3) 呉の零戦の型式は公文書に記載されたリストから62(丙)型と確定されたとのことだが、一方で20年春の時点で現実には存在しない型式(53丙型や63丙型)がデータステンシルに記載された機体があったことを複数の搭乗員や整備員が証言していることがあげられる。 このことは20年4月に作成された海軍飛行機略符号一覧表に53丙型としての予定の製造番号(三菱5604~5853)が明記されているという事実と符合するように思われるし、これらは未だ計画段階の型式を製造時に機体に先行表示していた可能性を示唆している。これと同様のことが公文書上でもあり得たとは言えないだろうか? つまり、末期の混乱とあいまって書類上は62(丙)型と書かれていても実際の機体は52丙型というように・・・そう考えれば62(丙)型の機数がやたらに多いこともうなづける。
尚、終戦時の航空基地引渡し目録中に記載されている63型は、復活したA6M6を示すものと考えられると掲載記事の本文中に書かれているが、搭乗員や整備員からの聞き取り調査で水メタノール装備機では無い事が判明している。

その(4) つまるところ62(丙)型の6とは何を表しているのか? 尾部の補強がそうだとも言われているが52丙型でも機体各部は補強されている。その程度のことで5が6になり得るのだろうか? ここはやはり本格的な戦闘爆撃機として増槽を両翼に装備可能に改造したため、5が6になったと考えるのが理にかなっているのではないか? しかも、翼下増槽のための主翼桁図面変更が20年5月に行われたとなれば、正真正銘の三菱製62(丙)型は従来の説通り20年5月から生産されたとするのが自然である。 加えて、日本側で撮影された中島製62(丙)型(中島73030号・20年7月製造)が記録写真的にあらゆる角度から撮影されていることから、この機が中島における記録すべき第一号機と考えればすべて納得できるのではないだろうか?



▼ Tetsujin   [RES]
  Thomas R Hall   ..2010/07/27(火) 05:26  No.7654
  Haikei.

Mitsubishi B5M1 no ken desu. Gozonji no you ni, seisakusu ga sukunakatta desu ga, oyoso 125 ki ga seisan sareta to iu koto desu. Taiheiyou Sensou no mae, toku ni Shouwa 14, 15 (1939, 1940) nen ni ha, nan no koukuutai ga shiyou shita deshyou ka?



▼ Werewolf   [RES]
  Srecko Bradic [URL]   ..2010/06/03(木) 19:07  No.7638
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Greetings all,

that was the logo of one of the B-29 downed over Japan in 1945.

Cheers


 
▼ Re:Werewolf  
  Shinpachi   ..2010/07/13(火) 23:26  No.7653
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This is my tribute to A sq 28 downed on January 27, 1945.

Your logo has inspired me, Srecko.
Thank you very much.



▼ A6M5 Zero fighter of Tetsuzo Iwamoto 53-102   [RES]
  Joe McDonald   ..2010/07/12(月) 06:21  No.7651
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Zero fighter of Tetsuzo Iwamoto made from Hasegawa kit 1/48 scale

 
▼ Re:A6M5 Zero fighter of Tetsuzo Iwamoto 53-102  
  FUKU(管理者)   ..2010/07/12(月) 17:04  No.7652
  Joe McDonald's
Great.
I want to see great work in the future



▼ Zero fighter artwork by FUKU   [RES]
  Joe McDonald   ..2010/07/07(水) 02:57  No.7644
  The profile artwork is by Motofumi "FUKU" Fukudomi to whom I am grateful. They were referred to me by David Aiken of the Pearl Harbor History Associates. The profiles helped me to complete my model of Tetsuzo Iwamoto's Zero fighter.

 
▼ Re:Zero fighter artwork by FUKU  
  Joe McDonald   ..2010/07/10(土) 08:22  No.7648
  http://i288.photobucket.com/albums/ll165/Northwest48/th_FUKUProfiles53-102.jpg?t=1278717425

 
▼ Re:Zero fighter artwork by FUKU  
  FUKU(管理者)   ..2010/07/11(日) 20:37  No.7650
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Good evening, late reply.

What made the model?



▼  Re:こんな感じで・・・ ..2010/07/07(水) 17:30 No.7646   [RES]
  Ken Glass   ..2010/07/08(木) 22:06  No.7647
  Thank you for the additional kit photos.

Regards,
Ken Glass



▼ こんな感じで・・・   [RES]
  哲   ..2010/07/05(月) 17:30  No.7642
  クリックで拡大表示 ( .jpg / 69.4KB )

ご無沙汰しております。
雷電話ですので、画像アップさせていただきました。


 
▼ Re:こんな感じで・・・  
  Ken Glass   ..2010/07/05(月) 23:40  No.7643
  Very nice build. What scale is the model? Please post more photos of your kit.

Regards,
Ken Glass


 
▼ Re:こんな感じで・・・  
  哲   ..2010/07/07(水) 17:24  No.7645
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Thank you!!
This kit
TAMIYA 1/48 Kit The turbine does a handmade product


 
▼ Re:こんな感じで・・・  
  哲   ..2010/07/07(水) 17:30  No.7646
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製作中(Facture)


▼ ライデン32ターボー♪   [RES]
  ta.gucci [URL]   ..2010/06/20(日) 17:21  No.7640
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雷電32型試作機 白の168
雷電11型を改造した空技廠試作の排気タービン搭載機。
従来左側面の詳細は「研究発表のコーナー新・日本機考メイン→新・日本機考→海軍機編」に詳しいが…
その後、MARUさんの調査研究で更に詳細を究めた。
今回は少なくとも4機は作られたと思われる排気タービン搭載機のうち 判明している3機を紹介する。

雷電32型試作機 黄色の42
雷電21型を改造した。
水平尾翼振動対策の右側面のヒレが荒削りで過度期の実験機ぜんとしている。

雷電32型試作機 12白の191
雷電31型を改造した排気タービン搭載機。
後部まで伸びたフィレットが物々しいが、水平尾翼振動対策の最終的な答となったのかもしれない。



▼  12航空隊「赤の112号機」   [RES]
  ta.gucci [URL]   ..2010/05/03(月) 16:21  No.7604
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今さらの感がありますが・・・赤鷲の撃墜マークを28個も描き、後世は海軍兵学校で余生を送った有名機を塗装図にしました。
これら初期の12空や14空や3空の零戦の面白いところは、胴体日の丸を境にして前後で色が違って見える事です(実際は主翼上面もそう見えます)。
そこで注目したのが、漢口の12空、ハノイの14空、ケンダリーの3空等の一群の零戦写真です。焼け付く日差しから操縦席や燃料タンクを守るため、すべて共通のシートが掛けられているのですが、これが丁度、胴体は日の丸の前半まで被われ、主翼は翼内銃あたりを境に内側約1/3程度が被われた呈をなしています。
シートを外した状態の写真では見事に前述部分から前はツヤ有りの暗い塗装に見え、後半はツヤもなく明度も明るく写っています。これらから判るように、胴体前後が別の色に見えるのはただ単に塗装が褪せているだけなのです。白黒写真だとそれがあたかも2色に塗り分けているように見える・・・それだけの事です。
また、12空機で他に110番台の機体の写真が見当たらないところから、この112号機の機番号そのものに疑問がある旨の論文もあるようですが、蓮尾隆市大尉の航空記録には111、112、113、115、116、117、118、119各号機の記載があり、この112号機には16年4月23日に搭乗したことが明記されています。
なお、12空の岩井 勉中尉はこの撃墜マークのモチーフを「鷲」と明言されています。



 
▼ Re: 12航空隊「赤の112号機」  
  tg540   ..2010/05/04(火) 19:13  No.7605
  素朴な疑問なのですが、何時間カバーを掛け続ければ色違いの零戦が出来上がるのでしょうか?


 
▼ Re: 12航空隊「赤の112号機」  
  ta.gucci   ..2010/05/05(水) 10:00  No.7606
  >素朴な疑問なのですが何時間カバーを掛け続ければ…

3-166号の例が判り易いのですが、それでみると二ヶ月足らずで褪せてしまうようです。
したがって約300時間というところでしょうか。

>色違いの零戦が出来上がるのでしょうか?

tg540さん…私が「色違いの零戦」と言っていますか?違うでしょう…。
胴体前後、同じ色が片方褪せて、あたかも、白黒写真では…そう見えるといっているのです。

それと、注目して欲しいのは新たな発見がこの書込みにはある事です…。既存の雑誌で公表されてきた、あやふやな通説が一掃されています。
こちらに注目して頂きたいですね。


 
▼ Re: 12航空隊「赤の112号機」  
  道草   ..2010/05/05(水) 14:41  No.7607
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ta.gucciさん

これら、色が違って見える零戦、全く異論がございません。
また、貴重な資料の御公開、誠に感謝致します。

>この112号機の機番号そのものに疑問がある旨の論文もあるようですが
一体、誰がその様な変な事(?)を言っているのでしょうね。私には、何が疑問なのかが判りません。
110番台ではありませんが、写真付けておきます。


 
▼ 色褪せ ツヤ無し  
  tg540   ..2010/05/05(水) 20:27  No.7610
  素朴な疑問の続きなので、くどい書き方ですがご容赦・・・

一つは、仮に300時間で塗装が褪色するとして、日除けシートを外した状態が300時間続けば、同じように褪色するということでしょうか。つまり、112号機が出撃を繰り返し、胴部前方も300時間暴露すれば、後部と同じ色に褪色し写真でも前後同色に写って見えるということでしょうか?

二つ目は、ツヤの件です。褪色は顔料が変褪色することが原因で、復旧の手法は塗り替えのみです。
ツヤの変化は、塗装表面の平滑さの変化により生じますが、ツヤを失っても平滑に研磨すれば復旧します。
磨かなかったのでしょうか?


 
▼ Re:色褪せ ツヤ無し  
  ta.gucci   ..2010/05/06(木) 08:47  No.7612
  tg540さん…

>日除けシートを外した状態が300時間続けば、同じように褪色するということでしょうか。

当然そうなりますね。

>胴部前方も300時間暴露すれば、後部と同じ色に褪色し写真でも前後同色に写って見えるということでしょうか?

そうは見えないでしょうね。同時進行で後半部分は600時間分の退色が起こりますから。

>ツヤを失っても平滑に研磨すれば復旧します。磨かなかったのでしょうか?

お詳しいですね。でも…残念ながらそうなっていないようですね…。

ところで…tg540さん、前後2色に見えるこの件の、ご自身の見解をききたいですね。



 
▼ Re:色褪せ ツヤ無し  
  ひげオヤジ@会社   ..2010/05/06(木) 12:25  No.7613
  塗料の退色にかかわるお話が私には非常に納得のいく内容なのでうれしく拝見いたしています。
経年劣化については時間軸と日差し(多くは紫外線)による影響曲線があるのですが、実際の塗料の栗ー分の成分や顔料の成分には多くの不純物があり、現在でもロットの違いにより結果は同じにならないことが多いようです。
色見の問題で艶有と艶消しもしくは艶を失ったことに関しましても、基本的に艶のない物の方が同じ色調でも白っぽく見えるということと、同じ塗料缶から塗られたとしても、吹き付けと刷毛塗りでは多少の差が出ることも皆さんは充分ご存知と思います。
私も、2色濃淡の零戦に関しては ta.gucciさまの意見が一番納得のいくお話です。
突然書込みをさせていただきましたが、目のうろこが取れたご意見だったので失礼させていただきました。
ありがとうございます。


 
▼ パンダゼロ  
  tg540   ..2010/05/06(木) 12:37  No.7614
  >前後2色に見えるこの件の、ご自身の見解をききたいですね。

判りません。
可能性としては、
A.胴部の前後で塗装の仕様が異なる。
B.変褪色による。
C.写真の写り具合
のいずれかか、複数の組み合わせだと愚考します。

Aについては、世傑No.5、P.56の報国535機。
どこかの本にアップの写真が載っていたはずです。

Bの一番の疑問点は、2ヶ月程度の屋外暴露で顔料が変色したり、表面のツヤがなくなるとされている点です。
もしそうならば、性能劣悪な塗材か不良品として、透明塗料の黄変のように、塗料のトラブルとして報告文書があるのではないかと、推察します。

Cは、例えばsummerさんのブログ、「零戦落穂ひろい」2007年7月4日付写真や灰色カウリングの「カ-101」のように、零戦を後方から撮った写真に胴部前後で色調・ツヤが違うように見える写真が見受けられることからの推察です。


 
▼ Re:パンダゼロ  
  A6M232 [URL]   ..2010/05/06(木) 17:05  No.7618
  これ難しいですよね^^;
私もカバー説を聞いた時は目から鱗でした。

的外れかもしれませんが、操縦席周りは作業していると艶無しになる事が作業していて確認しています。
勿論復元機でですが。
丁度カバーと同じような位置でです^^;


 
▼ Re:パンダゼロ  
  ta.gucci   ..2010/05/06(木) 17:05  No.7617
  tg540さん…

>性能劣悪な塗材か不良品として、透明塗料の黄変のように、塗料のトラブルとして報告文書があるのではないかと、推察します。

私の認識が正しければ「退色」は彩度が小さくなるか、明度が大きくなる…あるいは両方が時間をかけて徐々に起る事。一方「変色」は明度、彩度がどれか、あるいは両方の塗膜が短期間で変化して他の色に変わる…。何れにしても、塗料とは、太陽光線中の紫外線、温度等々で劣化して行く事に違いはありません。
また、私が3-166号機の例を挙げたのは、この機の写真が漢口に到着した7月21日から初空戦の9月13日の間に撮影されているからです。その写真ですでに明度差がみられるのです。これが「二ヶ月あまりで褪色する」とした根拠であり、揺るがぬ事実です。


 
▼ つとに有名な33空の九九式艦爆11型。(赤の33-208)  
  ta.gucci   ..2010/05/06(木) 22:55  No.7619
  クリックで拡大表示 ( .jpg / 70.2KB )

胴体が2色に見えるのは、なにも零戦ばかりではありません。
キャンバスに被われたコクピット周辺とエンジンを被うこれら一連の事実が今まで述べてきた事を補完しています。少し考えてください。被った部分と被われていない部分がどうなるか…これ以上の説明は必要ないでしょう。

この件はこれでお仕舞いです。



 
▼ Re:つとに有名な33空の九九式艦爆11型。(赤の33-208)  
  James F. Lansdale [URL]   ..2010/05/10(月) 22:04  No.7629
  I think not Arawasi. I think Tsubame.

Jim Lansdale



 
▼ Re:つとに有名な33空の九九式艦爆11型。(赤の33-208)  
  ta.gucci   ..2010/05/11(火) 17:02  No.7631
  クリックで拡大表示 ( .jpg / 73.2KB )

jimさんこんにちは
Hello jim -san

このマークは赤ワシをかたどっています。ツバメではありません。
The mark moulds a red Eagle. not a Swallow.

鳥は進行方向を向いて描くのが自然です。
The direction is a traveling direction.

このマークは「鷲」と12空の岩井 勉氏が証言しています。
The 12th Flying Group Fighter Squadron
Lt.(J.G.)Tsutomu Iwai testifies・・・With a (red) eagle.


 
▼ Re:つとに有名な33空の九九式艦爆11型。(赤の33-208)  
  James F. Lansdale [URL]   ..2010/05/11(火) 23:06  No.7632
  Domo arigato gozaimasu Ta.GUCCI-San.

Jim Lansdale


 
▼ カバーのせいだと思います  
  TT   ..2010/05/13(木) 16:41  No.7634
  世傑でカバーで覆われた零戦21型を見たことがありますが、丁度主翼の半分辺りまで覆われてますね。
私がこの塗装のモデルを作るとしたら灰色につや消し白を1割ほど加えて陽に焼けた箇所を塗りたいですね。色味の変化は無いと思います。


 
▼ Re:カバーのせいだと思います  
  A6M232 [URL]   ..2010/05/14(金) 23:16  No.7635
  TTさん、こんばんは

色味

流石要点を押さえていますね。
私個人的には後は複数要素で単純でもないと予想していますが・・いかんせん根拠は全く在りません・・・笑


 
▼ Re:カバーのせいだと思います  
  ぺけ   ..2010/06/08(火) 09:32  No.7639
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こんなのありました。
MiG-29奥の方です。



▼ 谷水飛曹長「黄色の03-09」と撃墜マーク付自転車!   [RES]
  ta.gucci [URL]   ..2010/05/15(土) 16:52  No.7636
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広く海外にまで、エースとしてその名を知らしめた谷水氏が鬼籍に入られて、はや3回忌が過ぎた。
当時の谷水氏の部下だった方々から色々なお話を聞いた中で、興味深かったのは野口信一氏(丙15)が語った、
「自転車にも撃墜マークを描いてあったよ」と云うものであった。
「俺がそのペンキ運びをしたんだから」との由。なかなか粋な自転車だった事だろう。
このHPでも特集を組んで写真等で紹介してきたが、この件は絵が出来上がるまでは、公表を控えていた。
が・・・やっとこれで谷水氏の墓前に 供える事が出来る。


 
▼ Re:谷水飛曹長「黄色の03-09」と撃墜マーク付自転車!  
  FUKU(管理者)   ..2010/05/20(木) 08:12  No.7637
  ありがとうございます
ここ数年描いては失敗繰り返し
これまで発表できずやっと発表できました。




 


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