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望三郎の地球宿づくり日記
信州安曇野で農的生活をしながらコミュニティ宿をやっている宿主望三郎の
宿づくりや夢の実現に向けて奮闘する様子を日記スタイルで紹介します。

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2010. 12. 30. Thu ぶっ飛んだ農業倉庫
2010. 12. 29. Wed 安曇野地球宿通信第33号
2010. 12. 26. Sun 師走の餅つき
2010. 12. 25. Sat ゆくりりっくのコンサート
2010. 12. 24. Fri ゆくりりっくコンサート、いよいよ明日
2010. 12. 23. Thu ゆくりりっくコンサート迫る!〜ふまちゃんからの手紙〜
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2010. 12. 25. Sat
      ゆくりりっくのコンサート
夢のような、でも現実のまつもと市民芸術館でのコンサートが終わった。 
 
夢、ファンタジー、躍動、魂、美、繋がり、克服、喜び、幸福、和、仲間、故郷・・・。とにかくいろんなコトバが浮かんでくる。その全てが含まれ、一つのプログラムになったコンサートだった。 
 
一人一人が本当にキラキラと輝き、喜びと幸せを持ってステージに立つ。その姿が来てくれたオーディエンスの心にもきっと響いたのだろう。泣いた、泣きそうになった、という感想を後からたくさん聞いた。 
 
僕自身、ジャグバンドでステージに立った時、ステージ照明で明るくなった2列目中央に座ってた男性が泣いているのを目にした。自分たちの演奏で泣いてくれている、そう思った時、どこまでも今この瞬間に自分の魂を込めよう、心の雄たけびを上げよう、そう思った。 
 
ゴスペルの女性たちの明るさ、華やかさ、楽しさ。女性って素晴らしいな〜そう思った。 
 
ジャグもゴスペルも、みんな普通の人たち。普通に生きてる人たち。そんな僕たちに息吹を吹き込み、魂に火をつけてくれたゆくりりっくのふまちゃんに感謝。 
 
そのふまちゃんを支えたゆくりりっくバンドメンバー、ふまちゃんのこれまでの音楽仲間のkeyco、ユカリシャス、カラムシたち、一人一人とても素敵だった。 
 
裏方で支えてくれた人たちにもありがとう。 
コンサートに遠く近くから駆けつけてくれた人たち、ありがとう。 
来れなかったけど、思いを寄せてくれた仲間たち、本当にありがとう。
  
 

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