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望三郎の地球宿づくり日記
信州安曇野で農的生活をしながらコミュニティ宿をやっている宿主望三郎の
宿づくりや夢の実現に向けて奮闘する様子を日記スタイルで紹介します。

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2008. 7. 31. Thu これを幸せと言うのだろう
2008. 7. 30. Wed 夏の地球宿、ゲスト賑やか
2008. 7. 28. Mon 我が家の番長
2008. 7. 27. Sun 夏の改修その2
2008. 7. 26. Sat 真夏の改修その1
2008. 7. 23. Wed サンダルを買うと
2008. 7. 22. Tue 安曇野地球宿通信第23号
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2008. 7. 31. Thu
      これを幸せと言うのだろう
本日大浜隊長のもと小倉の子どもたち総勢12人が集まり洞合探検クラブ結成!自分たちの住む地域を流れる黒沢川での川遊びをやった。 
ハマ隊長の諸注意にしっかりと耳を傾ける子どもたち。子どもの心をひきつけていく隊長。 
 
そもそもこのアイディアは大浜ファミリーから生まれてきたもの。子ども好きなハマちゃんに、こんなことやってもらいたいね〜なんて以前から親たちで話してたんだけど、それを長い夏休みの1日にやってくれました。親としては本当にありがたい。 
 
川につくと早速みんな水の中に入る。そんなに深くないがそれでも十分に水浴びが楽しめる。子どもたちの笑顔、笑顔、笑顔。存分にはしゃぎ、笑う体験って本当に大事だよね。副隊長?の僕も一緒に笑いました。 
少ししてちょっと川を上り、段になっているところから落ちている滝に打たれる修行もやると子どもたちも大喜び。焚き火をし、そこで掘りたてのジャガイモを焼く。持ってきたスイカは石を投げてのスイカ割りに種飛ばし。すべてが遊び、楽しみとなるのが野外だ。 
 
こんなふうに呼びかけてくれる大浜ファミリーがいて、それに乗って子どもたちを送り出す親たちがいて、子どもたちは存分に遊べる空間があって(それは自然と言う本物であって)、そして一緒に笑い合える友達がいて。 
子どもたちの遊ぶ姿と笑い声を見ながら、本当に幸せだな〜そう思った。
  
 

おかげさまで何とか無事、帰り着きました。
今回はたくさん甘えちゃいました。ありがとう。

川遊び、楽しかったよ。
私たちにも幸せのおすそ分け、ありがとう!

はるか ..8/5 2:48(Tue)

>はるかさん

地球宿を出発した後、大変だったんだね。
大雨の場合、電車が止まるかもしれないってことも、これからは宿屋としても気をつけておかなければなりませんね。
何はともあれ無事でよかった。

しかし今回は僕らも楽しませてもらいました。
ありがとう。
望三郎 ..8/5 17:50(Tue)

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