| 携帯用 | | RSS | | 検索 | | Home |


望三郎の地球宿づくり日記
信州安曇野で農的生活をしながらコミュニティ宿をやっている宿主望三郎の
宿づくりや夢の実現に向けて奮闘する様子を日記スタイルで紹介します。

・新しく返信機能をつけました。よろしければ感想などコメントしてください。
・NEW !マークは2週間以内に書かれたものです。
・写真はクリックすると大きくなります。
・安曇野地球宿プロジェクトのページへ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 半農生活へ
にほんブログ村

2008. 12. 29. Mon 安曇野地球宿通信第25号
2008. 12. 28. Sun ドリカム新年会’09のお知らせ
2008. 12. 27. Sat 増田ファミリー納会
2008. 12. 24. Wed 久々の教会
2008. 12. 21. Sun そうだったのか・・・。
2008. 12. 20. Sat 夏君を救うためのチャリティーライブやります!
2008. 12. 19. Fri 豚のお世話する人募集
2008年 12月
SunMonTueWedThu FriSat
- 1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
- - -

 

 
  2008. 12. 19. Fri
      豚のお世話する人募集
  
 近所の農家さんを通じて、地元にある養豚場のお手伝いに悦子が行くことになった。大きな規模だけど家族経営をされていて、その農場主さんが体調を崩され仕事ができなくなったので、その代わりを探されているとのこと。 
 
 とにかく直近でもやれる人に来てほしい、女性でも25キロの袋が持ち上げられればやれる、という。12月後半になり来訪ゲストも減っているということ、来年以降は悦子は宿運営から離れ、何か別の仕事をやろうかな、以前やってた豚の世話とかできないかな、という悦子の思いもあって悦子が行ってみることに。 
 
 初日の今日は僕も様子を知るために一緒に作業をした。エサ台車を動かし、豚舎に入る。久々のあの臭い。大きな母豚がエサくれ、エサくれ、とブヒブヒ泣いてくる。 
 メインの仕事はエサ配合。微量要素と呼ばれるエサに混ぜる微量の粉物。食べるエサによって臭いも大分抑えられるという。何種類もの袋を運び、開け、配合釜のなかに入れて攪拌する。 
  
 通してやれる人が見つかるまで、平日の4時間ほどをしばらくは通うことになりそうだ。 
 
 お知らせ 
 養豚をやりたい人を探しています。住まいは農場が用意してくれます。 
 給与など待遇面は相談になります。 
 希望者は増田望三郎まで 携帯080-5486-6111
  

お久しぶりです。

メッセージを送りましたのでよろしくお願い致します。
いさう ..12/21 19:40(Sun)
>いさうさん

お久しぶりです。お元気でしたか?
メッセージありがとうございます。
望三郎 ..12/22 9:20(Mon)
望三郎さんへ

先日ぴけさんと伺った小西です。
お忙しい中ご対応いただいてありがとうございました.
PCがやっと復旧、ご挨拶遅くなって失礼いたしました。

奥様が手伝いに行かれてらっしゃるお宅は同業です.
もしかして私たち夫婦の婚礼にご参列いただいている可能性大.
早いご回復と新たな人材が早く見つかる事をお祈りしております。
頼もしいですね〜望三郎さん&悦子さん.
バタちゃん ..12/23 22:44(Tue)
>バタちゃんさん

メリークリスマス!
先日は十分な対応ができずに本当に申し訳ありませんでした。

そうなんです。ご縁あって養豚場でのお手伝いをさせて頂いています。
でもかみさんは楽しそうに行ってますよ。(笑)
望三郎 ..12/24 21:49(Wed)
>> 返信


<<BACK 17日 師走に思う、その3

NEXT>> 20日 夏君を救うためのチャリティーライブやります!


 

++ Powered By 21style ++